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釘入り牛丼自作自演

 これが日本で言うカヤクごはん!鉄分たっぷりで血液にいい!
吉野家の釘入り牛丼!って釘を食べれるか!
 香港の吉野家で釘入り牛丼を自作自演で賠償金をもらおうとした17才が逮捕されました。

吉野家クギ騒動…実は“被害少年”の自作自演

Kugi

 大手牛丼チェーン、吉野家の香港にある店舗で現地の少年(17)が「ご飯の中に釘が入っていて飲んでしまった」と訴え、大衆紙が報じるなど大騒ぎ。だが、すべては賠償金目当てだった少年の自作自演と判明。大迷惑を被った吉野家は「間違いでよかった」と胸をなで下ろしている。  騒動は香港の有力大衆紙「蘋果日報(アップルデイリー)」がこのほど、1面で「釘呑少年 被捕(逮捕)」と報じた。同紙によると、少年が吉野家を訪れたのは先月27日。少年は現地オリジナルメニューのサーモンとびっこ丼を一口食べたが、「釘が入っている」と店員に訴えた。

 実際にご飯の中から約3センチの細い釘が数本、発見されたほか、少年が「釘を飲んだ」と主張したため、大事をとって店員が近くの病院に少年を入院させた。  少年はご飯の中に混じる釘を携帯電話のカメラで撮影。決定的瞬間の写真の提供を受けた地元紙は「吉野家で釘混入」と大々的に報道した。少年は病院で「入院費用の支払いぐらいは(吉野家に)してもらいたい」「おなかが減った」などと話していたという。

 同店は香港警察と保健所に通報。この際、吉野家側は警察の調べに「釘混入の可能性は極めて低い」と説明した。  今月2日、少年は釘の摘出手術を受け、成功した。だが、数カ月前にも別の飲食店で異物混入を訴え、賠償金を得ていたことや窃盗など前科2犯で相当なワルガキだったと発覚。このため同日、病院を訪れて追及した捜査員に「自分で入れました」と自供したため、詐欺容疑で逮捕となった。

 蘋果日報によると、少年は「吉野家が賠償責任保険で大金をくれると思っていた」という。

 モウたまらん騒動に巻き込まれた吉野家ディー・アンド・シー(東京)は「事件はこちらでも把握している。少年からの具体的な金銭の要求はなかった。こちらも対応で相当、引きずり回され、心配していたが、実害がなく間違いだったので喜んでいる」(広報・IR担当)と意外にホッとした様子。「風評被害も出ていない」(同)として、少年には損害賠償などを求めないという。

 日本では1000円亭主の栄養源として定着している吉野家だが、中国や台湾といった東アジアではハイティーン受けするおしゃれな店として受け入れられており、香港では31店舗が営業している。(引用:iza

 賠償金を求めるのなら、せめて釘を1本は飲み込まないといけないですね。
本当に飲み込んだんなら消化されないはずですから調べればわかりますからね。
監視カメラでも少年が釘を入れているところが映っているかもしれないし、17歳にしては頭が悪いですね。

 「皆様も飲食店で賠償金目当てに釘を入れたりしないように。」と釘を刺すように言ってみた・・・

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