【ふぞろいな秘密】河合龍之介が後藤理沙を殴る
河合龍之介が後藤理沙に、映画で演技なのに数発殴ってしまったらしいです。
映画を見てて全然当たってないのにぶっとぶシーンをよく見ますが、女性相手にそこまできわどい演技をするとはふぞろいな秘密要チェックですね。
バイオレンス映画?石原真理子とウワサになったイケメン俳優が、共演女優をマジでぶん殴り!
29日、石原真理子が初メガホンを取った話題作『ふぞろいな秘密』の完成披露試写会が行われ、石原をはじめ、主演を務めた後藤理沙、河合龍之介、堀澤かずみが舞台あいさつに立った。
映画『ふぞろいな秘密』は、石原の半生をつづった自伝的小説の映画化で、特に、石原がある恋人から受けたというDV(ドメスティック・バイオレンス)が重点的に描かれている。そこで、石原役の後藤理沙と恋人にふんした河合龍之介は、よりリアルな演技を求めて「お互い、マジでいこう」と事前に打ち合わせをしていたそうだ。
。「もちろん、本気で殴ることはしなかったですけど」と河合。しかし、そんな河合の言葉をくつがえすように、後藤は「いや、何回かマジで当たりましたよ」と笑いながらコメント。撮影後には、全身にアザが残ったと告白し、過酷な撮影を振り返っていた。もちろん、これも演技のため。河合が「だから、(石原との)熱愛報道が出ちゃったのかな」と語るほど、撮影現場は終始、和やかな雰囲気だったそうだ。
そんな中、本来、晴れがましいはずの試写会場で、表情を曇らせていたのが、監督を務めた石原真理子である。実は、映画の完成直前に、プロデューサーが石原の許可なしに、数種類の効果音を勝手につけ加えてしまったというのだ。「みんなで一生懸命に作ったものが、踏みにじられた気分」と石原。急きょ、数百万円の自費を投じ、自分の納得いく形に作り直したと語り、ちょっと不穏な舞台裏を“暴露”していた。 (引用:Livedoorニュース)
体にアザが出来たっていうことは手加減してなさそうですね。
しかし、河合龍之介が後藤理沙を殴ったというのに熱愛報道が出るとは訳がわからないですね。