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カンニング竹山勘違いで降板するところだった

 ナメられない事というのを大きく振舞うことと勘違いしたんでしょうか・・・
細木数子が竹山は計算高い星人(たしか水星人)だと言ってましたが、この行動はあきらかに暴動ですね。


 最近では役者としても活躍するカンニングの竹山隆範さん。彼は役者初体験の頃、現場でどう振る舞えば良いのか分らなかったため、撮影前に役者としての経験が多い先輩芸人・宮迫博之さんに相談をしていたのだそうです。
 その宮迫さんから「1番大事な事はナメられない事や!!」と教えられた竹山さんは勘違いし、ドラマクランクインの前日朝5時まで飲み、バラエティ番組でもやらないような“ワル”になって現場に到着………。監督が「発声練習やってくれ」と言っても「冗談じゃねえ!!俺は10年以上芸人やってるからそんなのいらねえよ!!」と昔の芸人のように振る舞っていたのだとか(笑)。
 しかしその内、マネージャーさんから「このままだと降板させられるみたいです………」という噂を聞き、自分が何か勘違いしている事に気付いて、その後はエキストラさんにも丁寧にお辞儀をする低姿勢に変わり、何とかクビを免れたそうです(笑)。最初から演技でナメられないようにすれば良かったんですね………。

引用:ライブドアニュース
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